博物館/風呂敷スカーフ
両国国技館となりの東京都が運営する「江戸東京博物館」のオリジナルグッズを強化することになり、風呂敷にもなるスカーフ「風呂敷deスカーフ」を製作しました。小池百合子東京都知事からアイデアをいただき、収蔵作品である「武蔵野図屏風」がベースにデザイン。オリンピックへ向けた東京都のキャンペーンロゴも配置して、定例会見では都知事自らが着用して説明をされました。
絹100%生地に反応染料を使用してデジタルプリント。
※詳しくは江戸東京博物館のオンラインショップでご覧いただけます。(下記リンクボタンより)